飛んで逃げる練習を繰り返しても実戦の練習にならないと思うんだけど。
あれ多分、弟子を従順にする躾のすりこみだと思うんだわ。
Yasu氏のように催眠術と言ってもよい。
塩田剛三って身近な内弟子からは鬼のように恐れられてたというし。
実戦なら自分から飛ぶような状態に持ち込まれた時点で終わり。
なのにそれを繰り返すんだろ?
そもそも飛んで逃げ、受け身をとる練習に強くなる要素があるなら、
師匠になったらなぜやらなくなるんだ?

実際に合気道やってる方どう思いますか?