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ラリー・フリント (映画)
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フリントは下半身が麻痺した。もう女も抱けないと知り、死んでいれば良かったのにと思ったフリントは、それ以降は神を信じる事をやめた。フリントは疼痛のために転居し、重度の鬱病と薬物使用に陥っていった。
フリントは疼痛を和らげるために手術を受け、その結果活力を取り戻したように感じた。彼は出版界に復帰したが、直ちに再び裁判所に呼び出され、麻薬取引のビデオテープに関して情報源を提供するように要求された。彼の法廷での奇行は増大し続け、アイザックマンを解雇し、判事にオレンジを投げつけ、情報源を明かす事を拒否し続けた。
フリントは精神病院に送られ、再び鬱状態に陥った。