過去の発言や客観的資料から捏造抜いた真・小島一志履歴書(暫定版)
親族のフリした書き込みにより中学でイジメられ引きこもり
受験せずアルコール依存により宇都宮病院直行の可能性が高く上京以前は大幅に変わる可能性有リ
  
1959年1月 小島一志生誕
1969年 頃 小島一志ボンカレー万引きする
1974年3月 小島一志 15歳中学卒業
1974年4月 順当なら高校入学
1974-1979年 栃木高校に入学直後脱糞して不登校引きこもりになり留年
自宅内で暴れたのか町中暴れたのか発狂して
報徳会宇都宮病院精神科の隔離病棟へ強制入院し
病状次第で病院から通学
1977年3月 18歳 順当なら高校卒業だがまだ在学中
1977年4月 同期入学した同じ年齢の栃高生は大学入学
1980年 栃木高校を強制退学させられる 最終学歴は中卒
以降親の金で東京に出て、早稲田予備校で大検の資格を求めるが結局大学受験はできずに終わる
  
1981年末 小島一志22歳
福昌堂「月刊空手道」にアルバイトとして雇われる
1982年 小島一志23歳(同期生は社会人2年目)
春頃に福昌堂の世話で取材を兼ねて極真同好会早稲田道場に入門させてもらい、三瓶の尻を追い回し部内でホモと呼ばれる
部内で6級まで取得
極真同好会 早稲田道場の夏合宿を二日で脱落、同好会自体も極真の道場入門を理由に退部(実質四ヶ月?)
宣言通り盧山道場入門
極真空手八級取得する
(パワー空手1982年9月号昇段記録に「八級」の記載あり)
以後昇級した記録がなく直ぐに辞めた模様
1982年末頃「月刊空手道」アルバイトも離れる
以後、自称「恐怖の空白期間」
1983年 小島一志24歳 秋になって福昌堂に「入社」
(月刊空手道1984年1月号編集後記より抜粋/1983年11月発売)
1988年「退社」同年退社時に金庫泥棒した資産や親の金で株式会社Mugen設立