ブシロード決算

2. スポーツ事業

「新日本プロレス」では、観客動員が伸び悩み、興行・コンテンツ収入減となりました。

「スターダム」では、上半期は選手の離脱の影響をうけ立て直し期間となりましたが、第4四半期では立て直しが完了し、収益性も大きく改善いたしました。

これらの結果、スポーツ事業は、売上高6,324,168千円(前年同期比3.9%減)、セグメント利益173,811千円
(同60.8%減)となりました。