大阪で最近、2,3日前から夜にこのようなストロボ発光現象が見られます

の直後。三回、雲越しに稲光のような光が見え、激しい揺れでハンドルをとらえた
(震源から約40キロ東の伊丹市を南に向けて走行中だった
タクシー運転手の吉井好雄さん−−37歳−)
「雷が落ちた様にピカッと白い光が目に飛び込んできた」
(震源地近くの明石海峡付近で底引き網漁をしていた
淡路島・淡路町の大平憲次郎−48歳−)
「カメラのストロボをたいたときのように明るくなった」
(西宮市から通勤途上だった会社員−48最−)(以上3件、
「日本経済新聞」1月17日付夕刊による)

こういう地震直前の空の発光現象は、昭和18(1943)年の鳥取大地震、
昭和40年から5年間続いた松代群発地震の時にも見られたもので、
今回のも決して雷の見間違いではない(発光現象そのものが電磁波現象である。
電磁波からスカラー波(重力波)を発生する事が出来る。
重力波と共鳴現象で地震を発生する事が出来る! 
神戸海洋気象台の「当時、雷は発生していない」という言がある)。

「地震直前、空が1/4程不気味な赤色になり、赤い稲妻が走ったのを見たという数人の証言がある。これは震源を発生させる断層に向かってマイクロウェーブ波を撃つ時、複数のマイクロウェーブ波の焦点を取る為に、人工衛星からマイクロウェーブを発射した時起きたプラズマ現象である。この人工衛星は湾岸戦争の時使われたプラズマ兵器でもある」(OHさん)