【たつき諒霊夢真説】
たつき諒の示した2025年7月5日(旧6/11)はたつきの見た霊夢の起こる日ではなく、その旧暦でもって暗に日月神示 上つ巻 第三帖を示しています。
で、その内容はというと下記の通り、地殻変動を思わせる内容となっており、画像における上つ巻 六月十一日の位置から見ると神示における大峠(愈々)の始まりを意味している。60日の型においても2025/7/5は愈々の始まる直前の位置(三歳と四歳の間)になる(四歳から愈々に入る)。帖の最後にある「みよみよみよ」とあるが【見よ、三四、三四】の意味があると思われます。
また、四歳(千引き岩戸)はミトノマグワイ(イザナギとイザナミの再会)を意味しており、2匹の竜はこのイザナギとイザナミを象徴したものでしょう。

それぞれの世界(◯)における【たつき諒】照応位置
・五の北:10月12日(伊勢の愈々の直前)
  ※2日後の辛酉の日(10/14)に注意
・五十の伊勢:10月18日(日本の愈々の直前)
・五百の日本:11月17日(世界の愈々の直前)
・五千の世界:2027年4月16日(太陽系の愈々の始まり)
※11月17日が本番ですが、それ以前の型に於いても似たような事があるかも知れません。

日月神示 上つ巻 第三帖
善言(よごと)は神、なにも上下、下ひっくり返ってゐるから、分らんから、神の心になれば何事も分るから、鏡を掃除して呉れよ。今にこのおつげが一二三(ヒフミ)ばかりになるから、それまでに身魂をみがいて置かんと、身魂の曇った人には何ともよめんから、早く神こころに返りて居りて呉れ、何も一度に出て来る。海が陸になり陸が海になる。六月十一日の朝のお告げ、みよみよみよひつくの神。

以上、上に述べたことについては画像下部中央にある六芒星の入った◯の左横にて図解

日月神示終末年表 富士の巻_改
https://img3.imepic.jp/image/20260907/571680.jpg?af6095985cf4b21d6497d5cd7408c061

補完
終末年表「帖日付」一覧
https://img3.imepic.jp/image/20260829/820890.jpg?17cbfa30254d8ebaf6c07c19cf865bc5

ひふみ神示データー
https://hifumi.uresi.org/