>>199
ー前半の続き
 ーさらに連動して(正位置)に変化する事になる、コイン7の絵図は、このバージョンでは、2人の(男性)が容器に
♀のマークの7つのコインを吸収していく様子が描かれているが、2人の(男性)は、(男性ばかり)という意味になり
つまり、相手の(男性)ばかりが貴女の財産を吸収しよとするという意味になる。 それでは、逆に、
(正位置)に変化させたアドバイスのカード、コイン7を(逆位置)戻して、それに連動させて他のカード等を見て行けば、
(女性)の貴女は、コイン7が(正位置)に変化せている時と(逆)にどうすれば(男性)からお金を守れたり、取り返せるかが分かるので、そうして行く。
すると、連動して、(逆位置)に戻る未来のカード、ワンド2は、近い等の意味があり、(男性)が描かれているが
(逆位置)に戻っているので、(男性)の(逆)の(女性)の貴女に近づく(男性)という意味になる。
ワンド2(逆)の視線の見つめる(正位置)に戻る、節制のカードの絵図は(女性)天使が描かれているが、天使は天意と地上を仲介する使いなので、
自分を律するという意味もあり、貴女はこの占いの結果通りに、つまり天意に従い自分を律しなさいという意味になる。 つまり結婚をチラつかせて相手の(男性)が近づいて来ても惑わされてはいけない。
(正位置)に戻る、節制のカードの目線の見つめる、連動して(正位置)に戻る、ソード2の絵図は、
この版では、2人の(女性)が1本ずつ剣を所持している。ソードはこの場合、金品を意味している。
つまりカードの指南通りにすれば、ソード2(正)の2人の(女性)は(女性ばかり)という意味になり、つまり、貴女ばかりが自分の財産を問題の(男性)から守れる。
以前に問題の(男性)に奪われたお金も少額かもしれないが、取り返せる。