>>275 ー前半の続き

 つまりw不倫の相手の(男性)は、この不倫が貴女の旦那さんに気づかれた時、貴女の出方を信用しておらず、
貴女の旦那さんがW不倫に気づいてないうちに、貴女との不倫に終止符をちたいと思っている(死神(正)の視線の見つめるマジシャン(逆位置))。
するとそのままでは、貴女は不倫相手に逃げられ、いずれ貴女は貴女の旦那さんから賠償金のようなモノを請求される事になる。
それでは解決策を探って行くと、現在のカード、愚者(正位置)を(逆位置)に変化させると、このカードの絵図の下部に描かれていた、
旅人の足を引っ張る(猫)が(逆位置)に変化すると、反転して絵図の上部に(猫)が来て、旅人の足は(猫)に押し出される様な状態になり
(男性)の旅人はヒックリ返った状態になる。絵図の上部に(猫)が来るので(女性)の貴女の視点が主流であるカードに変化する事になるので、愚者(正)を(逆位置)に変化させて他のカード等を見て行けば、
(女性)の貴女の立場や視点がわかるので、そうして行く。(逆位置)に変化させた愚者のカードの絵図の上部に来た(猫)の視線の見つめる、
未来のカード、死神は連動して(正位置)から(逆位置)に変化するが、これは継続や蘇生の意味がある。 つまり貴女がW不倫の関係の
継続性や、蘇生を未来にまで望むと、(男性)の旅人はヒックリ返る事になるが、旅人の荷物は財産を意味するが、
貴女がいつまでもW不倫の継続性を望むと、不倫相手の(男性)まで職を失ったり、自分の関係の財産から貴女の旦那さんに慰謝料を支払う事になる。
過去のカード、審判(逆位置)は連動して(正位置)に変化するが、これはこれ以上W不倫を続ければ、いずれ過去からのW不倫の関係性に貴女の旦那さんは気づいてしまう事を意味する。
連動して(正位置)から(逆位置)に変化する、アドバイスのカードの1つ、カップ1は金品等の支払を意味するが、
(逆位置)に変化したカップ1を見つめる視線を持つ(女性)が描かれる、連動して(逆位置)から(正位置)に変化する”世界”のカードは、
完了、終了という意味があるが、これは貴女が早くW不倫を終了させれば、金品の支払いも完了、終了する事になり、
貴女も不倫相手も金品の支払いをせずにすむ。