>>284 ー前半の続き
 
ーアドバイスのカード、世界(正位置)を(逆位置)に変化させると、このカードに描かれる(女性)の(逆)の
貴女方、姉妹が気を止める、相手の(男性)の立場や視点になり、後は未完了とか継続という意味になる。
つまり貴女が気になる(男性)と関係性を継続させるには、どうすればいいか?結婚しうるにはどうすればいいかという意味になる。
そこで、アドバイスのカードの1つ、世界(正位置)を(逆位置)に変化させて連動させて他のカード等を見て行く。
すると、それに連動して(逆位置)に変化する、節制のカードの絵図は(地上に着地した女性)天使が、天秤の調整をおこなっているが、
(逆位置)なので、周囲の調整よりも自分の本心を重視せよという意味になる。つまり、貴女は相手の(男性)に
自分の妹より、自分と正式に付き合って欲しいと明かせばよいという意味になる。(逆位置)に変化する節制のカードには、
後は(地上に着地した天使)の(逆)の飛び立つ天使という意味にこの場合なるが、それを覚えて置いて欲しい。
(逆位置)に変化した節制のカードの視線の見つめる、連動して(正位置)に変化する、太陽のカードの、絵図を思い出して欲しい、
つまり、さっき書いた事(貴女方、姉妹が好きな(男性)と、貴女の方がが正式に付き合いたい事)を太陽の様に明かし、隠さない方が、妹との関係性も明るくなり、仲直り出来る。そいう意味に変化する。
(逆位置)に変化せた、アドバイスのカードの1つ、世界のカードの視線のみつめる、(逆位置)に連動して変化する、もう一つのアドバイスのカード、
女帝の絵図は、(女性)と(着地した鳥)の描かれるクッションが描かれているが、(逆位置)なので、
(女性)の女帝や、(着地した鳥)等の(逆)の、(飛び立つ鳥)を選ぶ(男性)という意味になる。
つまり、カードのアドバイス通りにして行けば(それはつまり、貴女が妹より自分と正式に付き合って欲しいという気持ちを明かす事、メッセージを飛ばす事)、相手の(男性)は貴女と正式に付き合ったり、結婚相手として選ぶ。
さらに、連動して(正位置)から(逆位置)に変化する、現在のカード月は、闇が晴れるという意味になり、
明かされたこの占いの結果という意味や、占いのアドバイス通りにすれば、うつ状態が快晴するという意味になる。
さらに、連動して(正位置)から(逆位置)に変化する、未来のカード、ソード1の絵図は、剣と、剣先にハメられた王冠が描かれている。
(逆位置)に変化しているで、剣の持つ部分が、絵図の上部にきて、剣先とハメられた王冠は絵図の下部にくる。
この場合は、剣は(女性)を意味し、王冠は(男性)を意味する。剣は金属なので、昔は金属に手紙の代わりにメッセージを彫ったりしたので、
(女性)の貴女の方からメッセージを送れば、相手の(男性)はそれに応えてくれるという意味になる。