昨日も書きましたが、久保田プロを受け入れるにあたってのボウリング場側が乗り越えるべきハードル

・営業時間外、深夜未明までの彼女の練習場所を確保
・彼女が望むレーンコンディションを用意
・充実したプロショップが有り、ドリルマシン設備が有ること
・そのドリルマシンを久保田プロがある程度自由に使用出来る
・競合するプロが在籍しておらず、彼女が中心となって活動出来る事

思い付くのはこんな感じかな?
もちろん全てが満たされる必要まではないだろうが、練習とドリルは必須だろうね