非常に奇妙な癌でした。
まず、最初の海老蔵の会見で、一年8カ月に渡って手術をしなかったというのがあまりにもおかしい。
公開された写真の数々も殊更病人を強調するよう加工されまくっており、CGの専門家が見ると実に稚拙なものもある。
そして最後、顎に転移して破けて茶色い血に染まったガーゼを当てた写真を公開していながら、その後その部分はその後に公開された写真で確認できるが、跡形もなく治っており、ではあの写真は何だったのか?
そして、それがいよいよ悪化して死んだという話…
とても作為的なことが多岐に渡って行われたことが確認できる。
そこんとこよろしく

癌医療、抗癌剤、癌保険のステマのための芝居がバレてアンチが増えだし引っ込みがつかなくなったのですか?
それならよくわかります。