本来のチャレンジマッチとは、優勝経験やシード選手など実績のある選手にチャレンジさせる大会である。
それが何時の間にか底辺プロに至るまでの大会になってしまった。
皮肉な事に、実力よりもビジュアル系にに人気が集中してしまう!と言う有様。実力はさておき... と言う感じに。これは本人達よりも業界の責任と言えよう。

そんな中でもビジュアルなど関係なく、プロとしての思想、自覚を強く持ち、着実に成績を伸ばし成長を遂げている選手もいる。
この様な選手達を見て、本間自身何か思う事はないのか?、同期もそうだが後輩達にも一歩二歩どころではない差をつけられている事に対し、どう見ているのか?

チャレンジに対し言わせて貰えば、このレスにもある様に数を減らす事、地方での定期開催、リーグなどは直ちにやめるべき。