もし、非Pリーガーや、非Pリーガーを抱えているセンターが、不満を抱えている事実があるのなら、第3回オーディションを開催すべきだ。
姫路には是非とも、制作サイドを動かして、どうしていいかわからない数多の若手にチャンスを与えてやってほしいね。