>>240
今だと、T2とT3の扱いにものすごく差があって、順位戦に出ることは相当な負担になります。
順位戦での順位で出場優先順位が決まりますが、それによっては予選や選抜にすら出られないことがあり、ウェイティングに回らないといけなくなります。

最近での分かりやすいので言えば、亜季だと思います。
2013年のポイントランキング57位。T2陥落で、翌年の2014年に下半期順位戦で111位と大撃沈。
出場優先順位は160番まで下がってしまい、当時のROUND1CupLadiesですらウェイティング7番という絶望的な状況に追い込まれました。
まあ、亜季は九死の一度の出場権ゲットして、そこでRR進出して、その年ポイントランキング34位でT2に復帰しました。

例年レベルだとすると、まだ浅田以下はT2圏内に入っていないので戦々恐々です。
浅田は昨年50pt差でT2入りを逃したので今年は復帰したいところ。

それにしても鶴井はトーナメント出てくる気あるのか?
個人的にはトーナメントプロとしての鶴井には失望しています。