>>242
年間上位36名の証であるT2に入れるかどうかというのがトーナメントプロとしての一つの見どころだと思います。

もちろんTSに入れるかどうかというのも一つの見どころです。トッププロへの階段を上るチャンスです。
5年は続けられるプロだけが真のトッププロと認められます。
小泉や鶴井みたいに単年でTSになっても、翌年T3へ落ちるようなプロはトッププロとはいえません。

T2やTS、悪くてもCSになれば次年度もトーナメントプロとして計画的な活動が約束されています。
※CSはTSよりは下の優先順位で、T2よりは上の優先順位です。昨年度のトーナメントで優勝した愛甲さん、本年度のトーナメントで優勝した松岡さん、大根谷が相当。
来年度は松岡さんと大根谷が今のところ前年度優勝者シード以上は確定。