ランクシーカーのクリエーターがJPBA理事会にプロジェクトを提案したところ、
「実現への道は非常に険しいが、実施しよう」と理事会決議に至ったとのこと。
期待したいが、この手の話は見る人が見ると「ハァ?」というものも多いだけに・・・