>>500
■Pリーグ第10シーズン1戦(第70戦)
次の第71戦が公式戦の終盤に向け重要な時期に行われるため
・地方在住のTSや、シード入りの掛かる選手は全員一回戦3位で71戦の出場を辞退(寺下、小池、大石、安藤、松永)
・シード選手でも川崎から近距離の人やGB所属は71戦も協力(名和、亜季、ぁ)
実戦に入ってからは
・レスラーが無気力プレーを乱発、寺下の暴投が波紋を呼び、豪華メンバーのB、Cグループも低調な試合でダイジェストに
・レスラーの申し入れにより試合後のインタビューがなくなる
・このままではマズいと感じた姫路が1回戦の最後にベテラン二人の力を借り渾身のレスリングで弛んだ空気を変えようとする
・亜季が笑ってぶち壊す ← 今ここ

第9シーズンというより69戦かな
あれでおそらく中核となるレスラーたちの気持ちが切れちゃったんだと思う
寺下あたりが松永や名和に泣きついて、亜季も呼応、小池は空気に流され〜みたいな
酒井、松永の年長組とトップレスラーの大石は「仕事は仕事」と割り切って、今回もレスリング自体は完ぺきにこなしたが
愚痴を聞いたりインタビューをなくす申し入れをしたりして若手レスラーのガス抜きに奔走
ただベテラン組も当然くだらねぇとは思っているから若手レスラーのブックばらしに近い行為は苦笑いしながら黙認
こんな感じ?