>>263
正論。
しかし問題は、2年間は棒に振る覚悟をしようとしても、収入源とファンを一時的に失うという現実に、女子プロが果たして耐えられるかということ。
自分が関わる女子プロが成績不振に陥る、練習や調整のためにチャレンジ・リーグを減らす、その事を所属先、スポンサー、ファンも2年間、受け入れて許容しないと、女子プロ1人が覚悟を決めても最悪破綻する。
「3年後に必ず結果を出すから、2年間猶予をください」
どれほどのボウリング場が、どれほどの用品メーカーが、どれほどのファンが、広い心で先を見据えて女子プロの覚悟を許容するものかね。