月に1、2回程度しか来場しないけど、所属・専属の肩書で活動する女子プロボウラーは、少し前まで殆んどいなかった。
ハードスケジュールで有名な姫路、山田、岩見ですら、今も月に5、6日程度は専属センターに来場している。
これを大きく変えた先駆者が、本間なんだよな。
月に1、2回程度しか来場しないけど、所属・専属の肩書で活動する。
所属・専属先に殆んど制約を受けることなく、正に自分のペースで活動する。
このスタイルを本間が成功させたから、これは良いとなって、鶴井、川崎が後に続いている。