フィギュアスケート的ボウリングを考えるとピンをいかに多く倒すのではなく
難しいピンの配置をカバーできたかによってその難易度に応じて
得点が加算するしくみになるだろう。たとえば1Fは10ピンのみ2Fはベビースプリット
3Fはワッシャー4Fは難しい並行ピン5F6Fはダブルのコンビネーション最も難関は
7−10カバーという具合、難易度に応じた基礎点に出来栄え点を加算する。この技術点
に演技構成点(フォームの美しさ、ライン取り、ボールのスピードと回転数、ピンの倒れ方の豪快さと美しさ)
などを加算し総合得点をなる。
姫路のように独特な投球フォームで魅せれるプロは演技構成点アップだ