>>804
>大事なポイントは競技に有利に働くかど
>うかだ。
使用者は有利に働くと感じるから使う。
そこは間違いない。異論でもある?

腱鞘炎について
>>789で
>手首の腱鞘炎の心配のあるスポーツ。
と書いたのに引っかかっているのかな。
では、「手首を痛める心配のあるスポーツ」
に訂正します。

少し突っ込んだ話。
ボウリングでの手首の怪我は腱鞘炎なのか?
実はこの認定にも疑問あるね。
一般的にボウリングの手首の痛みを腱鞘炎
と表現しているケースが多い。
腱鞘炎とは一般に多いのは指を繰り返し動
かすことによる腱とその周辺の炎症による
痛みだ。
例えば、理容士がハサミも何万回も絶え間
なく動かすことによる職業病とかがその例
にあたる。
ボウリングで手首を痛める人はそういう痛
め方をしているのだろうか?
俺も手首を痛めた経験あるのだがそうでは
なかったし、ほとんどの場合繰り返し過ぎ
たことによる腱鞘炎とは違うのではないか
と思う。

腱に負荷をかけすぎたことによる痛め方を
して、その痛みを引きずっているものであ
る。ゆうなれば積載オーバーによる損傷を
し、その損傷による痛みを引きずっている。

その損傷はわかりやすくいえば捻挫にあた
るものだ。手首の捻挫。腱鞘炎とは繰り返
し使いすぎによるものというイメージだが、手首に関していえば実はそんなケースはま
れなのではないだろうか。

もちろん正式に腱鞘炎だと診断されても規
制後は腱鞘炎だからとか、腱鞘炎予防だか
らといってリスタイ・メカテクの使用はあ
り得ない。