俺は以前から、JPBAは禁止とするならその根拠を正式な形でしめすべきだと言ってきた
条文という形でルールがまもなく制定される、という事なのでそれは満たされる
同様に、リスタイ類の使用を認めるなら認めるで、裏付けとなるルールを決めないといけないのでは?
自団体にルールによる取り決めが有れば、他の団体の動向がどうであろうと我々はこういう根拠の元に使用している、と説明が出来る
もしそうであったならば、補助器具ユーザーが傷付くような事にもならなかったろう
どうしてもルールを決められないというのなら、そんな用具の使用を認めてはいけない
ルールが有ればこそ、将来の技術発展によるリスタイ類の進化に対しても歯止めがかけられる
ルールが無ければ止める根拠がないよ