↑を総合して考えてみたが、どう考えても、TV局の制作マン達が主導で企画した内容とは思えない。
JPBAが制作側に、相当踏み込んで、細かなレギュレーションを指示していたとしか思えない。
アームスリーブを外して投球し、試合後に「次のゲームもどうぞ優しく見守ってください」とコメントした姫路が、Pリーガー達の申し合わせに関わった可能性すら邪推してしまう。
姫路の性格や立場から想像すると、このコメントは、自分だけを対象にしたものではないだろうね。

JPBAは
「JPBA正会員の承認イベント(TVイベント含む)、チャレンジマッチ、リーグ戦や練習での使用に関しては規制しない。」
ttps://www.jpba.or.jp/MembersOnly/Info_AssistingTool.pdf
と、明確に公表したにも関わらず、Pリーグを補助用具禁止令施行のPR番組として利用した(のだろう)。
公益法人としてあるまじき。やり口が汚い。公表した事は守れよ。
TV局が独自にやった事というのは言い逃れ。JPBAと丸山、欽太、姫路はグルだ。