例えばAプロ。チャレンジやプロアマ大会や前夜祭大会等で仲間内で賭けをしている。そのためいつもちょくちょくボックスを離れてウロウロ。自分投球が来ても
帰ってこない。
例えばBプロ。がんばってくださいのファンの挨拶に無視。サインや写真撮影にも
応じない。しかし一部の女性ファンにはその後サインをして写真撮影に応じる。
Cプロの場合。ボックスの後ろでたばこをスパスパ。しかも自分の投球の時は
火をつけたまま置いておく。
Dプロの場合。人のボウリングバックを足で除けて自分のバックを置く行為。
Eプロの場合。技術的なことを聞いても答えず。
元気に投げることだ。との答え。仕様ボールの説明を聞いても知らんの一言。
まだまだ、沢山アルゼ。動画もあるぜ。実名挙げて動画で証拠を出してもかまわない。こんな答えでいいか。
最後に苦言をいくつか。試合時間は予定時間内に。いつも押して時間オーバー。
プロだったらまず人格形成だ。次に技術を教え伝える。
結論として男子プロは要らない。うちの会社はスポンサーにつくことを強く社長や
専務に反対する。一社員より。