この5年間 (2015〜2019年) のレギュラー戦だけに限って、その優勝回数と準優勝回数を見ると

優勝6回−準優勝5回 : 川添奨太、 以下
4−2 : 森本健太、
3−4 : 藤井信人、
3−3 : 谷合貴志、
3−2 : 日置秀一、
3−1 : 永野すばる、
2−5 : 山本勲、 の7名がまずは、現代のトップ層・上位クラスと言えるだろう

2−0 : 斉藤祐哉、斉藤茂雄、田形研吾、
1−2 : 渡邊雄也、和田秀和、斉藤琢哉、
1−1 : 志摩竜太郎、小原照之、遠藤誠、
1−0 : 市原竜太、平山陽一、寺村文孝、福丸哲平、渡邉航明、

0−2 : ��橋俊彦、
0−1 : 笹田泰裕、北原泰輔、太田隆昌、市川佑一、��田浩規、工藤貴志、児島都史、石橋孝、原田招雄、坂田重徳、糸山賀津人、
0−0 : 村上拓也、井口直之、越後裕哉、小林哲也、吉田文啓、B・グリーンウッド、三浦啓寛、山下昌吾、 (2019年の年間ポイントが30位以内)

の中なんかから今年・来年・再来年ぐらいの内に、現代トップ層に食い込める人材が出現できるものかどうか