チャレンジを全面禁止にするのではなく、遠征チャレンジを制限したら良いのでは?
具体的には、所属地区のチャレンジは無制限で行える
これはボウリングの普及振興という面からも容認されるべき
これに対し遠征チャレンジは遠征先プロのゲストとしてのみ容認し、単独チャレンジや所属外プロのみのチャレンジは禁止としたらいい
こうする事でチャレンジのみのプロをある程度制約出来るのではないかな?