男子プロのランキング最終版


金枠ワッペンの哲也は17位、甘糟は21位で新基準でもシード入りして有終の美となったが、斉藤祐哉は惜しくも25位で新基準シードは逃したな。

気になったのはJPBAのHPによると
>永久A級ライセンスの男子の取得条件は、「200ゲーム・210アベレージ以上または
    シード権(48位以内)のいずれか5年連続達成・獲得した者、
   全日本プロボウリング選手権大会選手権者」です。
ということは、必死に新基準シードを目指さなくても、48位以内で良かったということか?