JPBAホームページ「選手データ」プロフィール写真に見る女子プロボウラーの現在地
[45期]タイトルホルダー5名、永久A級ライセンス1名
ttps://www.jpba1.jp/player/?enter_pro=2012%E5%B9%B4%E3%80%8045%E6%9C%9F%E7%94%9F&p=1#sec2
既婚者・経産婦も複数いる中、トーナメントプロとして精力的に活動中のプロ多数。
エリートはたった1名のスタートから、叩き上げ組が成長し、タイトル争いに絡む活躍を見せるプロもいて、バランスのとれた黄金世代。
[46期]タイトルホルダー1名、永久A級ライセンス1名
ttps://www.jpba1.jp/player/?enter_pro=2013%E5%B9%B4%E3%80%8046%E6%9C%9F%E7%94%9F&p=1#sec2
エリート3名を筆頭にJBCで活躍した複数のボウラーを擁し期待された世代であったが、公式戦戦線から離脱者が続出し、現在は本間由佳梨だけが孤軍奮闘状態の惨状。
[47期]タイトルホルダー2名、永久A級ライセンス1名
ttps://www.jpba1.jp/player/?enter_pro=2014%E5%B9%B4%E3%80%8047%E6%9C%9F%E7%94%9F&p=1#sec2
トップアマ1名だけの雑草集団は、寺下が頭角を現し鶴井がビジュアル面で引っ張る構図がしばらく続いていたが、補助器具使用禁止化を転機に遅咲きのトーナメンターが三浦を筆頭に続々と現れ、現在の公式戦戦線をけん引する中核世代となりつつある。