>>177
そういう観点での話でしたか。
「サードのユーザーだけで起こる問題あるなら謹製使う方が無難」「なんか問題あっても対応を早くできる」かどうかは運次第。
謹製の場合だけで起こる問題もあります。たとえば、ISP に申し込んでもエラーになって v6プラスが開通せず、問い合わせても ISP と NTT とでたらい回しにあった人は見かけたことがあります。
謹製とは言っても、配信もサポートも直接 JPNE がしてくれるわけではなく、v6プラスをよくわかっていない人に対応してもらわざるを得ないのには変わりないんです。

フレッツ・ジョイントの配信まで成功した前提なら、それ以降の問題はまず見かけないので謹製のほうが無難そうですけどね。
まだ試してもいない段階で、どちらが無難かはやってみないとわからないとしか言いようがないです。もし、簡単に試せる状況なのであればまず試してみればいいんですけどね。

ところでフレッツ・ジョイントの配信時、網内の相手と通信(おそらくソフトの配信)した後、いきなり BR に向けて、マップルールがわかっている状態で IPv4 over IP6 の通信をできることから考えて、ハードコーディングのはずですよ。