>>655
■webブラウザさえ使えればいい場合
webブラウザのIPv6を一時的に無効化する
(再起動が不要で切り替えも楽)

例
Firefox > about:config
network.dns.disableIPv6 [false] → [true]
(IPv4接続になってしまうので後で元に戻すのを忘れずに)

■ゲームや各種アプリなどで個別のIPv6無効化設定が分からない場合
OSのIPv6優先度を一時的に低くする
(OSの再起動が必要だが各種アプリを個別に設定する手間は省ける)

例
Windows10 version 1903
(Windows10はOSレベルでのIPv6無効化は非推奨なので優先度を弄る)
MS純正のIPv4とIPv6の優先度簡易修正ツール
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/929852/guidance-for-configuring-ipv6-in-windows-for-advanced-users
・プレフィックス ポリシーで IPv6 よりも IPv4 を優先する
(再起動が必要)
(IPv4優先接続になってしまうので後で元に戻すのを忘れずに)
元に戻すには
・プレフィックス ポリシーで IPv4 よりも IPv6 を優先する
(Windows10はこちらが標準設定)
(再起動が必要)