OCNの実情

OCNの前科 いったい何回ダマしたら気が済むのか(笑)懲りずにまたインチキで誤魔化すOCN

●「OCN モバイル ONE」で動画視聴などに効果のある混雑緩和策、9月27日から運用開始 2017年9月7日
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1079584.html https://i.imgur.com/6U1GIjb.jpg

●OCN モバイル ONE、トラフィック制御装置導入で混雑時の通信速度を3倍に 2017年5月24日 
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1061377.html#ocn_s.png https://i.imgur.com/RHB0Ea6.jpg

同社によれば、昼休みなどの混雑する時間帯で通信速度が最大で3倍に改善し、
コンテンツの表示にかかる時間を最大80%短縮する効果があったという。

バカの典型 技術説明が回線帯域という制限のないキャリアのドコモ感覚(笑)回線帯域という制限を受ける
MVNOがキャリアと同様に扱っている感覚が詰め込み上等で落ちぶれた日本通信の狂言と酷似(笑)
親方日の丸のOCN こんな妄想、誰も信じていない。まあ、無駄な努力をしていますというポーズ(笑)

MVNOの速度改善策(ドコモの無線部分以外のトラフィック制御は当たり前)

1.回線帯域の増強 2.通信量の制限 これのみ ダム(回線帯域)の水が枯渇で節水なくして蛇口から水は出ない

OCNは赤字垂れ流しの低速無制限の2は穴の開いたバケツで、もはや麻薬の如く辞められず1の回線帯域の増強も
焼け石に水で足りずにいくら総回線数が増えても適正利益が得られず慢性的な赤字で負のスパイラル事業者である。

過去、日本通信も革新技術導入で詰め込んでも速度を改善可能と豪語してIIJが公式ツイートにより
社名は公表せず「通信速度を維持するには回線帯域」と「必要な通信量(低速時)の制限」が必要で
「そのような夢の技術はありません」と言い切った逸話がある。

以前、上記の件をOCNのサポートに電話して昼が相変らず激遅いと指摘したところ
苦笑いしていたな。こんな妄想、誰も信じていない。まあ、無駄な努力をしていますというポーズ(笑)
OCNには上記の夢の技術で特許を取ってもらいたい(爆) もはやOCNはMVNO末期に突入!