>>227
ルーターなどの設定は、IPv4 と IPv6 どちらも使えるようになっているばそれでいい。

両対応の状態のときに、どっちを使うのかを選ぶのかはルーターなどではなく端末側。
そのときによって、混雑や偶然のパケットロスなどによって選択が変わることはある。
あるサイトに IPv4 でアクセスしたからと言って、他のサイトでも IPv4 を選択するのかどうかはわからないし、
別のときには別の選択をするかもしれないものだから、そのときどっちを選んだかは基本的には気にしなくていい。
それより気にすべきは、どちらも利用できる状態になっているかというところ。

「公衆無線LANのアクセスポイントモード」というのは、中継器状態ということか?
Aterm の中継機能は、無線クライアントモードによって IPv6 が通らなかったりする。