>>713
レスどうもです。auひかりの回し者みたいになってしまいますが…

auひかりの場合、プロバイダは回線接続に一切関わっていません。料金収納やメールアドレスの
貸与をしているだけで、どのプロバイダを選んでも料金も速度も全く変わりません(キャッシュバックなどの違いはあるかも
しれませんが)。フレッツとは全く意味が異なります。
auひかりはHGWと接続しているISPは、あくまでKDDIです。よって5chなどで規制される場合は選択しているプロバイダに関わらず、
auひかりユーザー全てが規制されます

料金に関しては私はあまり比較していないので、よくわかりません…

そしていくらフレッツ網が安定していても、PPPoE(IPv4)の終端装置(POI)がボトルネックになっている時点で
挙げられている
イ.v6プラス「固定IPサービス」
ロ.IPv6高速ハイブリッド
を選択する必要がありますが、これらは過渡期の技術であり、設定の敷居が高く、かつ接続できないゲームなども
あると聞きます。よって、PPPoE(IPv4)も場合によっては併用する必要があります。
これらの事情は、光ネクストがIPoE(IPv6)だけではなく、IPoE(IPv4)に対応していれば必要なかったものです

そして、auひかりはIPoE(IPv4)に対応しています。
私が調べた限りこのような状況で、auひかりの速度上のデメリットが見えてきません
それでも、私の知らない何らかの理由で光ネクストを選択された方がいるはずです
私がご教示いただきたいのはその部分になります

ちなみに先輩は、
イ.v6プラス「固定IPサービス」
ロ.IPv6高速ハイブリッド
のいずれかを契約されているのですか?もし契約していない場合はPPPoE(IPv4)ということになりますが、
22時頃のインターネット接続速度(フレッツの回線速度ではありません)はどれくらいでしょうか。やっぱり1Mbpsを切るのですか?