■MVNO事業者の衰退例:日本通信、DTI

今は役目を終えて風前のともしび ついに20億円の大赤字転落でMVNO部門を数億円でU-NEXTに売却へ
過去、株主総会でMVNOの利益率が5割を超えると豪語して自家用ジェットを自慢していた三田会長
利益率を最優先事項として、狭い帯域にカツカツに詰め込みによる、著しい速度低下等の品質低下により、
激しい客離れが毎年進んだ結果、回線純増は行き詰まり、わずか3年でシェアは以前の1位から圏外へ

こんな時代もありました。マジメにやっていれば・・・

■MVNOシェア 2013年3月(SIM以外も含む)
http://i.imgur.com/Sug2Qxc.png
1位 日本通信 ※U-NEXTヘ数億円で売却
2位 OCN
3位 IIJ
4位 BIGLOBE ※UQ(KDDI)ヘ800億円で売却
5位 DTI