なおこちらの電凸結果は以下(ただし覚えなので若干間違いがあるかも)
・1週間程度は待つしかない、と諦め、ただ待っていた。
・7/14になり、一部商店が復旧し営業を再開してもなお全く復旧の気配がない為、電凸。
 詳しい人が折り返してくれることになる。
・7/15、折り返してもらった結果、
 「sharedファイバの地域であり、ファイバ自体はNTTの所管で、
 NTTが復旧しないと話にならないし、NTTと共に復旧する」と情報を得る。 --- (A)
・7/20頃、週1で良いから復旧予定をアップデートしろと要求するも、無視される。
 その後、NTTは情報を開示していることに気づき、そちらを毎日チェックするようになる。
・8/1、NTT光が復旧したことにより、auに問い合わせ。
 真備支局内機器に対してpingを打ってもらうが、通らず。 --- (B)
・8/3、NTT局舎全体が復旧したことにより、auに問い合わせ。
 実はau専用局舎が他にあると言われ、その復旧予定はいまだに全く未定だと言われる。 --- (C)
(なお応対は毎回違う人)

ネットワークトポロジの情報はこちらにはないが、
俺自身は真備局舎はただの集約用の施設で、近くのもっと大きい局舎、
おそらく総社局か倉敷局にて各プロバイダにルーティング、それまではNTT所管だと推察しており、
これを(B)の時点ではau側も認めていた。(だからpingを打ってもらえた)
つまり今回水没した範囲に関してはすべてNTTの回線であり、
NTTが復旧すればauも自動的に復旧する、というもの。
これならauのやる気のなさ等も全て辻褄が合う。

ところが(C)になってそうではなく、しかも予定すら立ってないと言い出す。
俺はこれにブチ切れていて、「嘘付くな」という感じ。
専用局舎があるのかどうかは定かではないが、これについても「住所は言えない」の一点張りだし、
(なおNTTは局舎住所も原住民が視察できる程度には開示している)
そもそも復旧作業を今しているなら、1ヶ月近く経過していまだに予定が全く立たないということがあり得ない。
(発注するにしても見積もりがあるはず。予定がないのは何もやってないから)