俺自身が望むのは「復旧」であり、それが無理なら「復旧予定」なのだが、
前者も後者も「未定」の一点張りで話にならない。
ただ、(B)の話が正しいとすると、現状で真備局舎内機器に対して
・pingが通れば、真備局舎〜この家までのファイバが切れている=9月まではほぼ確実に不通のまま
・pingが通らなければ、au側の再設定だけで済み、
 リモートでも復旧可能なので1-2日で治る可能性も高い
と考え、この切り分けをする為に8/3に問い合わせたのだが、
これに対してさらに後退した返答「全て未定」が来たので相当ブチ切れている。
(それ以前は「NTTと共に復旧」(A)だと理解していた)

というわけだが、何か良い知恵はないかね?
俺自身が今一番可能性が高いと思うのは「サイレント撤退」だ。
sharedファイバで利益率が低く、契約回線数も少ない場合は、あり得ると思う。
「オープン撤退」の場合には既存契約者に対して何らかの保証(NTTへの乗り換え工事費補填等)が必要なので、
意図的にずっと不通のままにし、契約者側から自発的に解約&NTT契約させてこれをケチるという作戦だ。
しかしこれは糾弾されるべきだよな?
なお俺自身は「撤退」自体は認めるが、ならオープンにして上記乗り換え工事費は払ってくれよ、と思う。
ちなみにNTTへの乗り換えも既に検討したが、そもそも「真備地区は今工事を受け付けられません」ということで、
すぐには乗り換えできない。(電柱や引き込み線の工事をこれから大規模にやるわけだし、当たり前だが)

ここに垂れ流しているのは、嘘付かれていたらばれるように、という保険でもある。
本当にビルがあれば、その付近にいる人たちはそのビルがauの物であることを知っている。
ここはそれくらい田舎だ。
だから無い物をあると言うようならそれはすぐばれる。
ただし俺自身はauのビルについては全く分からない。