前回の有識者の指摘で
UQ mobileとY!mobileは帯域的な優遇はしていないと否定
帯域を購入している等の書類を提出

※これに関して総務省はまだ未検証と回答 書類上だけはきちんと買ってる風に装ってるの提出
調べる権限のない有識者会議連中は一応OKとするしかなかった

UQがKDDIにだけWiMAXの単価高くしてる
必要以上に帯域を買い支払い対価を増やす(子会社優遇やミルク補給の原資)については総務省は未だ全くの未検証という回答も得た



Y!mobileとSoftBankは2重価格の2重ブランド状態だし、
UQ mobileはWiMAXの帯域相殺は認められなくなるだろう
LINEモバイルのSoftBank回線も通常のわかなSoftBankプランと同レベルにならないと、速度の差別に認定される
完全に遅くなるのは99%間違いなし