10年位前まで、ビジネスフォンと一般の電話の大きな違いは扱える子機の数だったんです
従業員が少ないけど敷地が広い事業所で、内線を増やしたい場合、当時ビジネスフォンしか選択肢がなかったです。

最近まで
onu→αNX→RTX830→L2スイッチ→各PC
.........↓→電話機x複数
で運用していて、インターネットはαNXのリンク上限100Mになってました。
1Gに対応するために
>>342の構成にしたまではよかったですが、混む時間帯に一桁Mbpsしかでなく
v6プラスにしたところ、1日に数度の切断問題といったしだいで
ビジネスフォンは導入に結構お金かかってますし、保守期間終わったので
壊れるまで使ってあげないともったいないかなといった具合ですね