TP-LINKのRE-350っていう、無線LAN拡張(リピーターみたいな安物使ってたんだけどイマイチ安定性が悪くて
最近ひらめいて、BBユニットの無線LANが弱いならAP(ブリッジ)モードで有線でぶら下げたら離れた部屋でも安定して速くなるかも?と思って早速やってみた

BBユニットでDMZとか登録するんでなくて、RE-350の説明通りにブリッジモードに変更しただけ
一応、BBユニットの発行するDHCPでRE-350に割振るのではなくて、固定にしておいた

結果的にPCで2.4GHzのnで繋いでみるとBBユニットよりも1.5倍早くて40Mbpsだった
電波強度も最高を示していて(アイコン上では)良いのでは?と思った

ところがiPhoneでも概ねそうなんだけど、オンラインシューティングゲームやってると、1分半位で鯖切れたエラーになってしまう
BBユニットは遅いし、電波強度弱いけど、鯖切れたエラーはならない

残るはチャンネルと帯域幅なんだけど、電子レンジとか洗濯機、IHとかとの干渉するチャンネルが分からず、今はわからないものは弄らない方針で自動のまま
本当は生活家電と干渉しなくて、BBユニットとRE-350で別のチャンネルを使うのが良いのは分かるが、一度チャンネル変えて拾えなくなると初期化してやり直しだったりして、なかなかやる気にならない

因みにこのRE-350のデフォではIPv6ブロードキャストが半端な規格のものとして定義されてたり、NTPへのアクセスが多過ぎてパケ詰まりするという、どうしようもないクソなんだけど
一応、対処してというファームが出てて、アップデートはかけてる

チャンネル干渉で苦労した方、ヒントくださいませ