>>331
追記
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/shimizu/1128407.html

以下引用
ひかり電話のあり/なしは、IPv6アドレスの取得方法の違いにも現れており、「ひかり電話なし」ではONU配下にIPv6のアドレスが「RA(Router Advertisement)」で1つ配布されるが、「ひかり電話あり」ではHGWにIPv6が/56で割り当てられ、それをHGWのDHCPv6で配布する構成になっている。

 このため、「ひかり電話あり」の環境は、以下のように、HGW配下にAterm WG1200HP3を接続するのが通常の接続形態となる。HGWのONUから無理矢理Atermに接続することも可能だが、WAN側のIPv6アドレスの取得方法が異なるため、IPv6アドレスが割り当てられないのだ。