>>900
光の選択肢がフレッツしか無い場合はソフトバンク光一択
ADSLの繋がってしまえば常時安定した速度で使えてた反面、
フレッツはその常識とは異なり混雑時に遅くなりがち
その速度低下を抑えるのはIPv6 IPoE

これはIPv6インターネットだけの話で、IPv6非対応サイトはいくらでもあるからIPv4が重要
そのIPv4をPPPoE接続でやったんじゃ混雑時に遅く1Mbpsをウロウロする
これはOCN、Biglobe、どこでも同じ、大手じゃない方がいいかもしれないが、その先のIXやバックボーンが貧弱

そのIPv4の速度低下を抑えるIPv6 IPoEを利用した仕組みで、高速ハイブリッド接続、V6プラス、DS Lite(transix クロススパスパ)などがあり、仕組みとしてはソフトバンク光の高速ハイブリッド接続が最高峰でIPv4グローバルアドレスを他人と共有していない
ようはIPv6 IPoE用のIPv4を固定IPを1個くれるという事(adslの時と同じ)で、さらに変動用IPv4のPPPoEアカウントも付属するのでこれと合わせIPv4は2個使用出来るという事

このハイブリッド接続はフレッツ+Yahooでも可能だけど、どっちも光BBユニットというルーターレンタルが必要、さらに光電話が必要になるとオプションだけで光電話550円と光BBユニット513円と単体契約は高額なサービス

それを抑えるのは携帯とのセット割、上記オプションはWi-Fiも光電話、ユニット含め550円になり、ワイモバイルのおうち割光セットだとスマホ1契約あたり1188円割引になる