https://news.yahoo.co.jp/articles/01f9c74da863579a7ab6cda2adcbb7de78169081/images/000

対するKDDI(au)のpovo(ポヴォ)は約100万件にとどまり、ソフトバンクのLINEMO(ラインモ)にいたっては50万件にも満たないという状況だ。

オンライン専用プランには、他社の契約者よりも、収益への貢献が大きい大容量プランの既存契約者からの移行の方が多く、利用者1人当たりの通信料収入を下げる要因でもある。

しかし、ドコモは顧客の中心が高齢者で小容量プラン契約が大半を占めていたため、1人当たり数十円の減少で済んだ。これに対してKDDIとソフトバンクは100円以上悪化しており、契約者数だけではなく減収影響の小ささでもドコモの独り勝ちといえる。

つまりahamoは他社からガンガンむしり取った100万回線で、
povoとLINEMOは自社高ARPUから流れてる
私の予想あたったw