>>552
ガラケーfoma、スマホ2台持ちで光が高いとか訳分からん

ジジイならこちら
https://www.softbank.jp/ybb/campaigns/list/sumaho-debut-plan-2020/
以前kはスマホデビュープランでのソフトバンク光に特典はなかったけど
おうち割の指定オプションに準づる特典が永年550円でつくようになった
オプション類の内訳は光電話、Wi-Fi、光BBユニット

ワイモバイルならソフトバンク光、上記指定オプションの組み合わせと
おうち割ならスマホ1契約あたり 3GB 永年990円と
10分通話かけ放題が770円、完全かけ放題が1870円(60歳以上は770円)
Yahoo!プレミアムも無料

どっちにしろ光が高いのはNTTのボッタクリが原因なのでコラボにして通信費トータルで考えるしかありません。

でこの光BBユニットレンタルでしか利用できない高速ハイブリッド接続が最大のメリット、他社で同じようなサービスをこの価格ではやってない

それはIPv4グローバルアドレスが枯渇している状況でソフトバンクは過去YahooADSLのシェアによって大量のアドレスを取得できているので、このIPv4を1契約あたり、最大2個、独占利用できる。
1つは一般的なPPPoE接続用、ソフトバンク契約者全てにデフォで配布される。
もう一方の高速ハイブリッド接続のIPv4、こちらは混雑する時間帯も安定して利用できる。他社のV6プラス、IPv6オプション、OCNバーチャルコネクト、DS-Lite、クロスパス等は他人とIPv4グローバルアドレスを共有する。
DS-LiteやクロスパスはそのIPv4が自宅ルーターにも存在しない。

だからソフトバンク光以外を選択するイコール現在や将来的な制限を抱えながら契約する事になる。