前者はフレッツはNTTと契約して、プロバイダはビッグローブと契約するプラン(但し料金はNTT分含めビッグローブが収集代行)
後者は回線もプロバイダもビッグローブと契約するプラン(料金はKDDIが回線費用込みのプロバイダ料金を収集)

前者のメリットは回線の一次サポートがNTTになるので、何か回線トラブルが起こった場合に対応が早い
後者はビッグローブが回線含めて一次窓口になるので、何か回線トラブルが起こった場合に対応が遅い(場合がある)

費用面では前者は高い(25か月後6000円)、後者は安い(ずっと4980円)

おまけで、後者は3年プランなら引っ越し工事費用が無料