>>387
恐らくあっているけれど、PV6オプションのv6プラスはフレッツジョイントという別アプリが落ちて実装されるので、市販ルーターを勝てくれば確実にPPPoEパススルーが使える
一方で、IPV6オプションライトで同じ事をやろうとした場合、市販ルーター1をv6プラスにした状態でPPPoEパススルーが有効にできるルーターを使わない限り、
市販ルーター2をかってきてもPPPoE併用できない、つまり、PPPoEをv6プラスでパススルーできないとダメ
冒険するつもりがないなら、v6オプションを素直に使うのが吉