home 5Gやairは固定電話の番号のままIP電話に移行してぶら下げられる
こうすることでNTTに払っていた固定電話の料金が浮くのでトータルの月額はADSLとほとんど変わらない
光はもっと高い
光に行くような層はADSL提供終了を待たずにとうの昔に光に移行済み
リモートワークをするにはADSLでは無理でairやhome 5Gガラケー向いているというのもあった

未だにADSLという人は独り身の年寄りで金を出せないという人なので、競争が激しくてキャンペーンなどで支払い額が安いairや home 5Gに行く人が多いのはわかる