■OCN IPv6 まとめ②

■「IPv4 over IPv6」が使いたいが、どうすればいい?
①「OCNバーチャルコネクト」対応ルーターを用意する
「IPv6 IPoE」が開通済みなら、OCNバーチャルコネクタ対応ルーターを用意すれば利用可能

②ホームゲートウェイ(HGW)にソフトが配信されるのを待つ
HGWが導入されてなおかつ「IPv6 IPoE」が開通済みの場合、「IPv4 over IPv6」用のソフトがHGWに順次配信されているため、これを待つ

③「OCN v6アルファ」を契約する
「IPv6 IPoE」が開通されていない場合でも契約する事で前倒しでき、専用のレンタルルーターが提供される 。

※「IPv6 IPoE」の提供状況はマイページから確認可能。下記ページも参照
https://www.ntt.com/personal/services/internet/hikari/ipv4overipv6.html