>>366
IPv6オプション:
IPv4とIPv6どちらの通信もIPv6で行う方式(IPv4 over IPv6)。この方式に対応しているHGWかルーターが必要

メリットはあらゆる通信の高速化
デメリットはIPv4を前提としたサービス(一部オンラインゲームとか、外部から自宅内のサーバーにアクセスするとか)が使えないケースが有る

一般家庭なら問題ないと思うので、やるならコッチでしょうね


IPv6オプションライト:
IPv6対応サイト(GoogleとかYouTubeとかNetflixとか)のみ高速化出来るメリットあり
対応機器不要
IPv6対応サイトって未だに少ないので、恩恵も少ない気がしますよ