>>8
大きい差は電話回線(物理ポート)数、ホームゲートウェイ(N)は2本刺せる(電話機1、電話機2)、光BBユニットは1本だけ
なので光電話(N)のオプションには複数回線通話220円、番号追加110円があって、FAX専用回線を追加したり、2世帯住宅で2回線使用したりが出来る

あと上位プランはホワイト光電話の方が安い
光電話(N)スマート基本プラン(N)1650円+HGW:495円=2145円
 (おうち割なら1650円)
ホワイト光電話 基本プランα1037円+ユニット:513円=1550円
 (おうち割なら1100円)
ホワイト光電話 誰とでも定額1551円+ユニット:513円=2064円
 (おうち割なら1650円)

スマート基本プラン(N)、基本プランα、誰とでも定額は追加されるオプションは同じ内容、誰とでも定額は500回分の10分無料通話付き、他は528円分の固定宛通話料込み(翌月繰り越し可)

ホワイト光電話はソフトバンク系など無料となる通話先が多い