>>592
まず、IPv6の紐付けってNTTの仕事なんすよ
ISPは申し込みと解約の手続きうぃ承るだけ。具体的なスケジュールはNTTが握ってる
なので読みにくいのね

俺個人としては「何もしない」派
移転前のv6が有効なら、そのISPのv4 over v6も継続して使える(ビグロならv6プラスとかv6オプションとか)
んでいつかつかなくなる日が来て、「あ、v6閉塞したな」って気づく
それは同時に移転後のISPでv6使えるようになった、ってことでもあるので、ルーターの設定変えたりしてまた使えるようにする
なお、双方のv4 over v6に互換性があればルーターが勝手に切り替えてくれるから、特に何もしなくていい
そういう意味でも「何もしない」派なの